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イケメン俳優ソ・ジソプが妖怪変化した姿が話題だ。映画「ゲゲゲの鬼太郎〜千年呪い歌〜」のスチールカットが公開されたのである。
7月12日、日本で公開される映画「ゲゲゲの鬼太郎〜千年呪い歌〜」に妖怪「夜叉役」で出演するソ・ジソプの妖怪姿のスチールカットが公開されて、日韓両国のファンの注目を集めている。スチールカットの中のソ・ジソプは、緑色の髪の毛で蒼白な顔の妖怪、夜叉になり切っている。夜叉は鬼太郎を演じるWaTのウエンツ瑛士のライバルで、無口で残酷ながらカリスマ溢れる神秘的なイメージの妖怪だ。
関係者は過去に「ソ・ジソプは国際的な妖怪に最も相応しい。彼に夜叉の暗い面とともに強い力を表現できる独特なカリスマを感じた」とソ・ジソプをキャスティングした理由を明かしたことがある。夜叉のスチールカットを見たファンはソ・ジソプの鋭い目付きが妖怪のイメージによく似合っていると好評している。
ソ・ジソプは今年の後半に放送予定のドラマ「カインとアベル(原題)」の6月下旬撮影開始を控えている。
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