31日、ソウルで韓国芸能協会が主催する ‘第13回大韓民国芸能芸術’が行われ、人気アーティスト達が続々と栄光を手にした。
この日の受賞式では、男女各ダンス部門、グループ歌手部門、バラード部門、作曲賞、作詞賞などをはじめ様々な分野で芸術賞が与えられたもので、人気グループSuper
Junior、シーヤ(see-ya)、華麗なダンスを見せるパダやトニーアンらが受賞し、それぞれ情熱を込めたステージを見せた。
グループ歌手賞を受賞したsgWANNA
BEは‘今年1年、バラードを含む多様なジャンルの音楽で活動してきたが、このような賞を頂けて嬉しい’と受賞の喜びを表し、また、女性バラード部門歌手賞を受賞したファヨビも‘この賞をきっかけにこれからもっと活発な姿を見せていく’とコメントした。
韓流オールスター賞を受賞したカンタはヴァネスと共にステージに立ち‘今後も韓流に役に立つ事は率先していきたい’と意気込みを見せ、ヴァネスもファンに感謝を伝えた。
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