小屋
ガムザコル
味家(ミガ)
味穂(ミホ)
焼肉ナリ
アレンモク
韓国の味
珍古介(ジンゴケ)
梁の家
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焼肉ナリ
アレンモク
韓国の味
珍古介(ジンゴケ)
梁の家
つくばの人気店!
つくばの街もKOREAがある街。一時隆盛した韓国のあやしい風俗店は摘発をうけ、土浦方面に引っ越していき、今は健全な韓国食堂兼居酒屋、韓国パブだけが残る。そんなつくば市の韓国食堂兼居酒屋7店舗中、一番おいしいと人気の店がこの「韓国の味」。
店舗名称
韓国の味
住所
茨城県つくば市天久保2-9-2リッチモンド2番街B-207
電話番号
0298-55-7117
営業時間
昼12:00〜2:00 夜5:00〜12:00
店内の様子
落ち着いた店内。お客さんの層は、ズバリ、日本の方が70%!つくば大学で韓国関係を研究していらっしゃる学生さんや趣味で韓国語を勉強していらっしゃる方達のクチコミであっというまに日本のお客さんが集まりました。あとが、韓国の留学生さんたちなので、韓国人劣勢です。留学生さん!!もっときてね。(笑)
サムゲタン(3〜4人前)
\3,000
韓国の夏至以降、夏バテ予防薬膳としてボシンタン(補身湯)と対峙するのがサムゲタン(参鶏湯)である。韓国ではサムゲタン類でも黒い羽、黒い皮膚の烏骨鶏を使ったオゴルゲタンが最高級のものであるといわれている。(白い羽、黒い皮膚の中国産も多数あり)
日本における韓国料理の味についてですが、韓国本来の味への回帰が正統だという人もいるでしょうが、わたしはそれだけが唯一正しいことだとは思わないのです。1970年以降家庭に普及した日本の焼肉文化を独自の新しい文化だと思うからです。そしてこの焼肉文化の源泉にあるのは在日同胞の言葉につくせぬ苦労や意志の力だと思っています。未来の食文化というものは常に変遷、変化していくものです。日本でも、たとえ韓国でもそれは未知のものです。だからこそ、新しく創造し、定着させて自分達の歴史を作ることに重要な意義があると思います。わたしはわたしなりのやり方で韓国の味を極めていきたいですし、「韓国の味」を日本で極めることはわたしにとって食砂漠のなかにオアシスを作ることだと思っています。訪れる人の食と心を潤し、そして癒したいという気持ちでいつもお客様をお待ちしております。
(写真はお店のママ、キム・ジャさんです。)
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免責事項
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