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日本と違って、韓国では3月から新学期が始まります。新学年、新学期といえばまずはコンパが頭に浮かぶ学生も多いことでしょう。今年、ハ・セヨの妹ハ・ジヨは大学に入学、新入生歓迎コンパに参加することになりました。初めてのコンパですっかり雰囲気にのまれてしまったジヨ。1次会、2次会、3次会…と、夜明けまで時が経つのも忘れ、楽しい時間を過ごします。そんな妹のことが心配なハ・セヨですが…。
이기자양:무슨일 있었어?
ムスnイr イtソtソ?
イ・キジャ:なんかあったの?
하세요양: 아, 글쎄 어제 지요가 개강파티하면서 술을 너무 마셔서…
ア、クrセ オジェ ジヨガ ケガンパティハミョnソ スルr ノム マショソ…
ハ・セヨ : それがね、昨日ジヨが親歓コンパでお酒を飲みすぎて…
자고 일어나선 기억도 못하는거있지.
チャゴ イロナソn キオkド モtタヌnゴイtチ
起きたら、まったく何も覚えてないの。
이기자양 : 어머, 필름끊긴거야?
オモ、ピrルmクnキnゴヤ?
イ・ギジャ: あらら、記憶が飛んじゃったの?(直訳:フィルムが切れちゃったの)
하세요양: 몰라. 2차까지 간건 생각이 나는데 집에 어떻게 왔는지 생각이 안난대
モrラ イチャカジ カnゴn センガギ ナヌnデ オトケ ワtヌnジ センガギ アnナnデ
ハ・セヨ:分かんない。2次会まで行ったのは覚えてるんだけど、どうやって家に帰ってきたかは覚えてないんだって。
이기자양: 지요도 참..대단하다~
ジヨド チャm テダナダ
イ・ギジャ:ジヨもやるね〜!
「필름끊기다/ピrルmクnキダ」は、映画を見ている途中フィルムが切られたかのごとく、お酒をたくさん飲んで酔ってしまい、記憶がないことを比喩する表現です。日常の会話でもよく使われています。1次会、2次会、3次会…昨日お酒を飲んで何したっけ? どこで何を話したっけ?という経験はありませんか? そんな時に使う言葉です。
[飲み会でよく使う言葉 ]
「건배/ゴnベ」- 乾杯
「원샷/ウォンシャt」−一気飲み
「한잔하다/ハnジャnハダ」−軽く一杯飲む
「2차가다/イチャガだ」−2次会に行く
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