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今日も12/3(月)発売となったキム・ナムジン主演ドラマ「彼女が帰ってきた」を題材に韓国語の学習を進めましょう!
このドラマは冷凍保存されたヒロインが25年後に目を覚まし、別れてしまった初恋の人と、その初恋の人の息子との間でラブストーリーを展開する作品。
独特のSF素材と俳優たちの熱演で話題となっているドラマ「彼女が帰ってきた」のセリフを一日ずつ勉強していきたいと思います。
DVDレンタルも2007年12月3日から全国TSUTAYA(ツタヤ)及びGEO(ゲオ)系列レンタルショップにて好評レンタル中です。予告編はコチラ!
【今日の一言韓国語講座】ではドラマの字幕とは違う、オリジナル訳でご紹介していきますのでDVDと一緒にチェックすれば2倍楽しめること間違いなし!!それではさっそくドラマ「彼女が帰ってきた」をのぞいてみましょう^^
助監督がソリョンに映画のオーディションを受けさせようとしていることに気づくハロク。猛反対しますが、助監督は既にソリョンにオーディションの話をしていました。
하록: 건드리지 마
コンドゥリジマ
ハロク:ほっとけ。
조감독: 예?
助監督:えっ?
하록 : 그냥 평범하게 살게….복잡하지 않게
クニャン ピョンボマゲ サrゲ… ボkジャッパジ アンケ
ハロク:普通に生きるためだよ、複雑にさせないで。
(意訳:普通に生活できるように、巻き込みたくないんだ)
조감독: 그래도..
クレド…
助監督:でも…
하록: 내비 둬. 괜히 일치면 국물도 없을 줄 알아
ネビドゥォ クェニ イrチミョン クンムrド オpスrジュr アラ
ハロク:ほっとけ。余計なことしたら絶対許さないからな
今日の表現、「국물도 없다 クkムrド オpタ」は、直訳すると、‘スープの具はおろか、汁もない(あげない)’という意味になります。何か事をなす時、余計なことをしてトラブルを起こす人がいます。大人しくしていればそれなりの分け前をもらえるのに、余計なことをしてトラブルを起こしたから、分け前すらもらえないというところから生まれた言葉です。
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