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今回勉強するセリフは日本でも公開されたイ・ビョンホン主演の映画で、農村にボランティアへ行った男性がある女性と出逢い愛するようになるものの、様々な問題や葛藤から別れてしまうという、悲しく幻想のようなラブストーリーです。
男性主人公の初恋の人を見つけるため、男性の教え子は男性主人公の同僚を訪ねます。
そこで、教え子は自分が学校に通っている時から男性主人公は人気者だった。噂はかなりあったがいつもベールに包まれていたと話ます。そして同僚だった先生に昔はどんなだったのか尋ねました…。
남자:인기라…글쎄 그런 걸 인기라고 할 수 있나?
インキラ…クrッセ クロンゴr インキラゴ ハr ス インナ?
男性:人気だって…そうだな、ああいうのを人気って言えるのかな
아마 얘기해도 믿지 못할거야.
アマ イェギヘド ミッチ モッタルコヤ
多分、話しても信じないだろうね
지금의 윤교수하고는 꽤나 거리가 멀었으니까.
チグメ ユンギョスハゴヌン ックェナ コリガ モロッスニッカ
今のユン教授とはまったく違うから
뭐 요즘말로 하면….날라리였다고나 할까?
ムォ ヨジュmマrロ ハミョン… ナrラリヨッタゴナ ハrッカ?
まぁ、最近の言葉で言えば…問題児だったとでも言うか
「날라리 ナrラリ」(ちんぴら)という言葉は国語辞典では、仕事をいい加減にするという意味や、
言動が中途半端で信じられない人を見下げて言う言葉です。
しかし、最近では本来の意味でほとんど使わず、学校で問題を起こす学生や、学生の身分を越えた行動をする学生に使います。
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