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今週も引き続きドラマのセリフを通して韓国語を勉強していきたいと思います。このドラマは最近、日本でも放送され話題を集めた作品で、天才ボクサーだった男性と不治の病にかかったお嬢様の美しくも純粋な愛を描いたドラマです。それでは早速、韓国語を勉強していきましょう。
死んだと思っていた母親が他の男性と結婚して幸せに暮らしているということを、お兄さんの葬式の日に知った女性主人公。そんな母親にデパートで偶然に会い、寂しく虚しい気持ちで男性主人公とお兄さんのお墓に向かいます。
여성 :참, 한득구 너 몇 년생이지?
チャm ハンドゥkク ノ ミョンニョンセニジ?
女性:そうだ、ハン・ドゥック あんた何年生まれだっけ?
남성 :응?
男性:うん?
여성 :82년생.. 맞지?
パrシビニョンセン…マッチ?
女性:82年生まれでしょ?
남성 :어..
男性:うん…
여성 : 우리 오빠랑 동갑이네. 살아있었으면.. 오빠랑 너..
ウリ オッパラン トンガビネ サライッソッスミョン オッパラン ノ…
女性:うちのお兄ちゃんと同い年だね。生きてたらお兄ちゃんとあんた…
친구가 됐을 수도 있겠다.
チングガ テッスr スド イッケッタ
友達になってたかも知れない
「몇 년생 ミョンニョンセン」はそのまま‘何年生’という意味ですが、韓国では普通小学校1年生、中学校1年生などと学年を指す意味よりは‘何年度に生まれたのか’という意味で使うのが大部分です。学年のこと言うときは「학년 ハンニョン」(学年)を使い、「동갑 トンガp」(同甲)は‘干支が同じ’と言う意味で同じ年という時に使います。
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