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今回からまた新しいドラマを通して韓国語を勉強していきたいと思います^^
今度の作品は、事故で記憶喪失になり江原道の小さなペンションで過ごす財閥グループの男性と、そんな彼を助け恋に落ちた女性の悲しくも美しいラブストーリー…。
デートのせいで寝不足の主人公がずっとあくびをしています。
小言をいう上司に同僚が一言。
남성 : 주팀장 눈은 너무 맑네 맑어,
チュティmジャン ヌヌン ノム マrネ マrゴ
男性:チュ チーム長の目は本当に透きとおってるね
집에 가면 바로 디비 자니 맑을 수밖에…
チベ ガミョン パロ ディビ チャニ マrグr ス パッケ・・・
家に帰れば寝るだけだから、澄むわけだよ・・・
여성 : 아니, 나 디비 자는데 뭐 보태준거 있어요?
アニ ナ ディビ チャヌンデ ムォ ボテジュンゴ イッソヨ?
女性:いや、私も寝てるけど. なんか文句あります?
「뭐 보태준거 있어요 ボテジュンゴ イッソヨ」は誰かが理由なく、からかう時など‘何もしてくれないくせに・・・なんででしゃばるの?’といったような意味で使う言葉です。例えば、たくさん食べるとからかわれた時、太ったとからかう時に「나 먹는 데 뭐 보태준 거 있어? ナ モンヌン デ ムォ ポテジュンゴ イッソ?」(私よく食べるけど何か文句ある?)と言い返したりします。 「디비 자다 ディビチャダ」は 「그냥 누워 자다 クニャン ヌウォ チャダ」(横になって寝る)という意味の方言です。
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