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今回からまた新しいドラマを通して韓国語を勉強していきたいと思います^^
今度の作品は、事故で記憶喪失になり江原道の小さなペンションで過ごす財閥グループの男性と、そんな彼を助け恋に落ちた女性の悲しくも美しいラブストーリー…。
今日はヒロインが、友達が働いている所に遊びに来て話をしています。
여성: 선배 등골 빠지는 거 안보여요
ソンベ トゥンゴr ッパジヌン ゴ アンボヨヨ
女性:先輩の背骨が抜けているの見えないですね
여성:예예…쉬는 꼴을 못봐요.
イェイェ…シィヌン ッコルr モッパヨ
女性:ええ、ええ…休んでいる姿は見られないですよ
노처녀 히스테리가 백단이야 백단!
ノチョニョ ヒステリガ ベkタニヤ ベkタン!
オールドミスのヒステリーは高レベルだからね、高レベル!
神経質になってイライラしていることを「히스테리 ヒステリ」と言いますよね?
結婚する年齢になっても結婚しない女性、「노처녀 ノチョニョ」(老處女)の中で、神経質になってイライラしている「노처녀 ノチョニョ」を指して「노처녀 히스테리 ノチョニョ ヒステリ」と言ったりします^^;
「백단 ベkタン」と言う言葉は囲碁、将棋、柔道などで、実力によって初段から9段までランクを付けるのですが、この‘段’が高くなるほど実力も高くなります。
そういった意味で段位「백단 ベkタン」を少しひねって能力を持っていることを表現する言葉として使われています。
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