ドラマ「
ウリチp」(わが家)を通して韓国語を学んでみましょう。「わが家」はVIDEO&DVDレンタルが2005年12月2日から全国TSUTAYA系列にて好評レンタル中です。他のドラマとは違い、泣けて笑えて心も温まる…そんなホームドラマです。主人公には皆さんもよくご存知のキム・ジェウォン、ジェヒ、キム・レウォン、パク・ソルミ、キム・ヒョジン、ユミンと、今をときめく俳優陣の新鮮な演技でテンポよく話は進んでいきます。「わが家」の舞台となる一家の会話を少しのぞいてみましょう。また、現在「マイラブ・パッチ&わが家カルトクイズキャンペーン」も実施中!!
クイズ挑戦と今日の一言のおさらいもかねてチェックしてみましょう〜!!
携帯電話の画面が故障して、ウリと連絡が取りづらくなったダインは携帯ショップに向かいます。
そこはウリの幼馴染であるテシルのお母さんトンスクが働いているお店でした。
ダインがウリの彼女だということをまだ知らないトンスクはダインの携帯電話を見てあげます。

イゴ エkジョンイ ナガンネ
トンスク: これ 液晶が飛んじゃったね
この「 ナガダ」(出る)は日本語で、つながっていたものが急に切れる時に表現する“飛ぶ”と似た言葉で
「 マンガジダ」(駄目になる)、「 ケジダ」(壊れる)、「 クノジダ」(断ち切れる)の意味としてもよく使われます。特に携帯電話「 エkジョン」(液晶)に水やひびが入ったりして画面が見えなくなってしまった場合に「 エkジョンイ ナガッタ」と言います。似たような表現には「 ジョンギガ ナガッタ」、「 ベトリガ ナガッタ」といえば“電気・バッテリーが飛んだ”の意味になります^^
※関連サイト: わが家公式ホームページ
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