ドラマ「 ウリチp」(わが家)を通して韓国語を学んでみましょう。「わが家」はVIDEO&DVDレンタルが2005年12月2日から全国TSUTAYA系列にて好評レンタル中です。他のドラマとは違い、泣けて笑えて心も温まる…そんなホームドラマです。主人公には皆さんもよくご存知のキム・ジェウォン、ジェヒ、キム・レウォン、パク・ソルミ、キム・ヒョジン、ユミンと、今をときめく俳優陣の新鮮な演技でテンポよく話は進んでいきます。「わが家」の舞台となる一家の会話を少しのぞいてみましょう。
ダインを待つ間、雨でずぶ濡れになったウリ。それでも翌日またダインに会えると思うとうれしくなります。家に帰ると家族が集まってデザートを食べていました。

モrデガッチ ソッジマrゴ ワソ クァイr モゴ
おばあちゃん:電信柱みたいに突っ立ってないで、こっち来て果物を食べな

オッカライpク モンジョ チャrケヨ ネイr イrッチk ナガヤ トェコドゥンニョ
ウリ:着替えて先に寝ますよ。明日早く出かけなきゃいけないんですよ。

スサンヘ
おばあちゃん:あやしいね。
「 モrデ」は家を建てる時に屋根を支える役割をするもので家の一番高い所にあります。よく背が高い人を指して「 モrデ」と呼びます。韓国では背が高い人を「 シrソギ オpタ」(中身がない)、「 シンゴpタ」(味気ない、インパクトがない)というような偏見がありました。もちろん最近では全体的に身長も伸びてそんな偏見もなくなってきています。
「 マrガッチ ソ イッタ」は背の大きい人などがボーっと立っている姿のことです。
いずれにしても、おばあちゃんは普段とは違うウリの様子に何かを感じたようです。
※関連サイト: わが家公式ホームページ
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