ドラマ「 ウリチp」(わが家)を通して韓国語を学んでみましょう。「わが家」はVIDEO&DVDレンタルが2005年12月2日から全国TSUTAYA系列にて好評レンタル中です。他のドラマとは違い、泣けて笑えて心も温まる…そんなホームドラマです。主人公には皆さんもよくご存知のキム・ジェウォン、ジェヒ、キム・レウォン、パク・ソルミ、キム・ヒョジン、ユミンと、今をときめく俳優陣の新鮮な演技でテンポよく話は進んでいきます。「わが家」の舞台となる一家の会話を少しのぞいてみましょう。
ダインに本を渡さなければいけないウリ。でも一目ぼれしてしまったダインに声をかけることは簡単なことではありません。
その上、ダインは耳が不自由です。ひとりで一生懸命手話を練習するウリを見て友達が手伝おうと乗り出します。ダインの家の前までウリを連れていった友達のボムスはずっと迷っているウリを激励します。

オプスミョン オットケ?… カrレ
ウリ:いなかったらどうする?… 帰るよ

ットrリニャ?
ボムス:ビビってるのか?

トェッソ タウメ ハッキョエソ…
ウリ:いいよ、今度学校で…

チョジrロ!
ボムス:やっちゃえ!
「 ットリンダ」、
「 ットrリョ」は本当にいろいろな状況で使われます。
誰かに怒られる時、怖い時も「 ットリンダ」(おののく)ものすごく寒いときも「 ットリンダ」(震える)緊張する時も「 ットリンダ」(震える・わななく)
という表現を使います。そして、好きな人の前に立つときもとっても「 ットリンダ」…ブルブル!
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また違う話ですが、韓国のドラマではよくパロディーが登場します。
その中でもドラマやバラエティ番組でもよく使われる「 ナ チグm ットrゴ インニ?」(私(俺)今ふるえてる?)は「砂時計」(モレシゲ)というドラマの名セリフです。人生に怖いものはないと強く生きてきた主人公が死刑を前に自分の親友にいった最後のセリフです。
その年最高のセリフに選ばれ、今でもよく使われているセリフです。
※関連サイト: わが家公式ホームページ
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