今週も引き続き、ドラマの中で使われる単語をピックアップしています。ここで登場する主人公は、古臭い自分の名前とぽっちゃりとしたスタイルに自分でも嫌気をさしている平凡な30歳の女性。主人公の正直な台詞が視聴者から多くの愛を受けました。いつもけんかばかりした彼のことをどんどん好きになった主人公が夜ベッドでごろごろ転がって悩む場面です。
〜某ドラマより〜
「
ナン ノム オレ クrムンゴヤ。ア〜 ミチゲッタ、ジョンマr。」
(
私はすごく長い間飢えてたよ。ア〜狂いそう、本当に。)
「 クrモッタ」(飢えた)は食事の時になってもご飯を食べないことをいいますが、ここで主人公はご飯を"恋愛"に比喩しています。それで恋愛した時期があまりにも昔のことだという意味になります。
事実、恋愛の中でのいろいろなニュアンスをすべて含んでいます^^
主に男性がこのように「 クrモッタ」という話をよく使う時はたいていエッチな意味です。
今週はいよいよこのドラマシリーズ台詞勉強の最後になります。最後まで楽しく勉強しましょう。^^
韓国語学習について語ろう!掲示板はこちら
|