今日は頭が「 チックンジックン」ズキズキして何もできなかったです。どうやらストレスのようです。
え?二日酔いじゃないかって?・・(なぜ分かりました?^^;)
こんな風に、身体の症状に対しての擬声語がたくさんあります。
「
セシンバルrシノソ クロンジ ドゥィックmチガ ッタックmタックm アプダ」
(
新しい靴を履いたせいか、かかとがジンジンする。)
「 クックkッチルヌn ゴッ チョロm ベガ アプダ」
(ブスブス(グサリグサリ)突き刺すようにお腹が痛む。)
「
ットゥゴウn ネmビエ デオソ ソニ ファックンファックナダ」
(
熱い鍋で火傷して手がヒリヒリする。)
最後の「 ファックンファックン」は他にもこのように使われます。
A:「 オジェ サラmドゥrアペソ ノモジョッソ」
(
昨日みんなの前で転んじゃった。)
B:「 チンチャ?アパッケッタ」
(本当?痛かったでしょう。)
A:「
アプンゴn ドゥrチェチゴ チャンピヘソ オrグリ ファックnゴリョ ホンナッソ」
(
痛さよりも、恥ずかしさで顔が真っ赤に火照り苦労した。)
A:「 オジェAソンベガ バpサチュオッソ」
(
昨日A先輩にご飯おごってもらっちゃった。)
B:「 モ モゴンヌンデ?」
(何食べたの?)
A:「 コグp ホテレソ ラpスタ モゴッソ」
(高級ホテルでロブスター食べたの。)
B:「 ウワ〜 ク ソンベ ソンギョk ファックハネ)」
(
へ〜あの先輩サバサバした(気前のいい)性格だな。)
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