これは相手に「お前は知る必要がない」と言う時に使う言葉。ドラマや映画でも時たま登場する台詞です。「 」は(方法、ところ、こと)という意味の言葉。この言葉単独で使う事はほとんどなく、
他の言葉と組み合わせて使います。ほとんどは「 」で使うので、もうワンセットとして覚えてしまいましょう。
「 オヌr ユジンシ アンナワンネ。ムスン イr インヌンゴ アニヤ ノ アヌンゴッ オッソ」(今日ユジンさん来てないよね。何かあったんじゃないの?お前なんか知らない?)
「
モrラ クロンゴッ ニガ アr バ アニゴ ニ イリナ ジェデロ ヘ」 (知らないよ。そんなのお前の知った事じゃないだろ、自分の仕事をちゃんとやれよ)
また(方法)という意味で使う場合は、「
オッチハr バルr モルダ」(どうしたらいいのか方法が分からない)という風になります。
「 」は聞きなれない言葉ではありますが、(どんなに、どのように)という意味。
例文をいくつか紹介すると
「 オッチ テン イリヤ」(どうしたの)
「
クルr オット ハミョン テrカ」(彼をどうしたらいいのかな)
今日は聞きなれない言葉が多かったですが、フレーズごと覚えてしまえば、すぐ頭に入ってきますよ。
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