| 今まで仲良かった人が突然ある日、何か態度がよそよそしくなると不安に駆られますよね。「私何かしたかな?」ととりあえず自分の今までの行動を振り返ってみたり。
「 ユジニガ カpチャギ サrサラゲ テハンダ。ネガ モ キブン ナップゲ ヘンナ」(ゆじんが何かよそよそしいんだよね。私何か気分悪くさせたのかな?)
会話の中でも文章で使われる言い切りの語尾「 」を使う事があります。でも注意しなければならないのが、イントネーション。文章で使われる「 」は、「 オヌr ナヌン チングラン ノrろガッタ」(私は今日友達と遊びに行った)と棒読みになります。
しかし会話で使われる「 」は、棒読みではなく「 」の部分を上げていいます。分かりやすくというと、矢印が「 」の部分で上に向く感じ。ドラマや友達の会話など、注意深くチェックしてみて下さい。
棒読みにすると、かなり違和感のある会話になってしまいます。まあ、それもそれで味があるかもしれないけど。参考までに今イ・ナヨンが出演しているドラマ「アイルランド」ではこの「 」の会話を業と棒読み風にしていて、個性的な感じになっています。でも視聴者にはやっぱり不評だったみたいですが・・・。
残念!!
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