日本でも一時期誠意大将軍とか何とかで、誠意という言葉が頻繁に出てきてた時期ありましたよね?笑
誠意ってその国行っても、とても大切な部分というか人種は違っても、相手が誠意のある人なのかどうなのかは分かってしまうものですよね。
「 .
ニナムジャチング チョンマr ソンウィガ インヌンゴッ カッタ」(あんたの彼氏本当誠意あるよね)友人にこんなこと言われるとやはり嬉しいものですよね。むしろルックス褒められるより気分いいかも。また逆に「 ソンウィ オッタ」(誠意ない)という言い方もあります。
「 .??ヌン チョム ソンウィガ オンヌンゴッ カッタ。ハンサン マルロヌン チョウン マル ハヌンデ ヘンドンイ アンタ」(??はちょっと誠意ないような気がするよ。いつも言葉だけいいこと言って行動がついていってないんだもん)ちょっと長いですが、こんな言い方もありです。
「 」は「 」が(言葉)という単語、「 」は(〜では)となります。
「 」は(行動)、そして「 」これは「 タラカダ」(ついていく)の否定語です。こんな使い方じゃなくても、シンプルに「 ノン アンタラガルコヤ」(ついていかないの?)みたいな感じでも使えます。
よく2次会に行くか行かないかで迷う時に使ったりするかな?
それでは、
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