もうじき夏ですね。馬鹿は風邪引かないと言いますが、夏に限ってけっこうひどい風邪にかかってしまう時ありますよね。
そんな時に「 ナ ヨルムカムギ コrリョッソ」(夏風邪引いたー)。
病気にかかった時なんかに、症状を外国語で伝えるのは苦労しますよね。韓国語がままならない時はなぜか外国人訛りの日本語になってしまったり、とにかくパニくるものです。
今日は一通りよく使う症状の表現の仕方をご紹介しましょう。
まずシンプルに(風邪引いた)が「 カムギ コrリョッソ」、(頭痛い)は「 モリガ アップダ」、(おなかが痛い)「 ペガ アップダ」、
また(熱もあって、食欲もないんです)と言いたい時には
「 ヨrド イッコ インマシ ハナド オッソヨ」 とは(味、食欲)という意味です。
食欲の直訳はちなみに「 シンヨク」なので、「 」という言い方もできます。
は熱という意味で、ここでは(熱もある)という言い方なので、「 」を使います。これは(〜も)という意味です。ただ(熱がある)と言いたい時には「 ヨリ イッタ」となります。
「 」は(全くありません)という意味。病院ではおおげさに言った方が効き目のある薬を出してくれますよね。韓国の病院ではよく注射を打ってもらいますね。
即効性があるから,確かに熱はすぐ下がってしまいます。でも効き目が強すぎて、ハイになってしまう時も(笑)。
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