人間関係で信用は一番大事ですよね。仕事でも恋愛でも何でも信用って簡単そうに見えて、こつこつ努力しなければ手に入らないものです。それは世界万国共通。韓国でも信用は一番大事。そして一番簡単に壊れやすいものでもあります。今回はそんな時に 使う言葉
ミドゥル ス オッタ です。(今回、カタカナ表記はオプタではなくオッタで表記しました。実際には「オpタ」という音です。口をつぐんで発音します。「pu」のうち「u」を発音すると日本人的な発音になってしまいますのでご注意を!)
「信じる」は韓国語で「 」ミッタです。
「 」
は「〜できない」という意味です。 前の言葉にいろいろな動詞を使って、言い換えることができます。
例えば 「食べられない」は 「 モグルス オッタ」,
「見られない」は ?ポルス オッタ」となります。
「昨日どこ行ってたの?」 オジェ オディ カッソッソ?
「え、、友達と会ってたんだよ」 オ、チングラン スル マシロ カッチ
「うそ」 コジンマル
「ほんとだって。どうしたんだよ、いきなり」 チョンマリヤ。ウェイレ、カプチャギ
「信じられない。証拠あるの?」
ミドゥルス オッソ チュンコ イッソ?
という風に相手の言っていることや行動に対して疑っているときに使います。
でもこんな会話なるべくなら避けたいものですよね。
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